スポーツで膝痛に悩む人の為のオンライン1on1 #180

こんにちは!膝痛博士のAOKIです。膝の事を考えすぎて、よく肘を膝と言い間違えます。

 

スポーツを行う人で、腰痛に次いで多い悩みが「膝の痛み」です。

 

膝が痛くなると

□ 思いっきり力を掛けられない
□ 「靭帯が切れるのでは?」と不安
□ 体の左右差が気になる
□ 積極的にプレーができない
□ 階段や歩く事すら辛い

この様な "痛みや不安" に襲われる事があると思います。
 
膝痛に限りませんが、体に不調が現れると
「全力が出せないのではないか」
「もう駄目なんじゃないか」

と、悪魔のささやきが聞こえ、心身ともに落ち込んでいきます。
余程のメンタルが強い人でない限り、その状況を簡単に打破する事はできません。

 

メンタルはフィジカル
という言葉がある様に、体の不安を抱いた状態では、精神的にも不安定になり、高いパフォーマンスを発揮する事は困難なのです。

 

 

僕も「膝の痛み」に悩まされていた時期が長く、辛すぎて歩くだけで涙を流した経験があります。
数ある痛みの中でも、本当に辛かったです。

 

当時「安静にすること」しか知らなかった僕は、痛くても毎日歩かなくてはいけない事を、中々治らない自分への言い訳にしていました。
僕は安静にするだけでは、何の解決にもならないという事実を当時知らなかったのです。
これでは完治したところで "高い確率で再発" します。

 

この様な人は、半永久的にその痛みと付き合う事になり、口を揃えて「古傷が…」と言います。

 

 

怪我や痛みは、角度を変えて捉えると "成長の為に必要なスパイス" です。
つまり今の体の使い方のままでは、大した成長は見込めないという現実を、体が教えてくれているのです。

 

スポーツは楽しさだけではなく、真剣に取り組む人にほど、酸いも甘いも教えてくれるものです。
膝の痛みは、骨が余程すり減っていない限り、動作や姿勢を改善する事で、改善が可能です。

 

 

今回は、そんな方のお役に立てればと
【スポーツで膝痛に悩む人の為のオンライン1on1】
膝痛改善の為の動作改善オンラインパーソナルトレーニングの受講者を、若干名募集しています。

 

都内にお住まいでない方も、この機会に是非オンライントレーニングをご利用いただければと思います。
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